事業用物件豊富!! 株式会社 大吉不動産

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幸せとは


薬物バラまきの上の方のメンバーの人たちは、


私と知り合って年数が経っていないから


知り合ったその時からのことしか私を知らないために


私が楽をして、ずっといい思いをして生きていたと思っているそうですが


どんな仕事でも楽な仕事はないんです。


不動産屋が楽な仕事だと思うなら


自分で宅建の資格を取って免許も登録して


自分でやってみたらいいです。


不動産屋は、イスに座っているだけでお金を貰う仕事だと言う人がいますが、


動いても決まらないとお金が入って来ませんからね。


楽な仕事はないんです。



平成27年の秋にいわきで不動産を買ってから


生活が変わって行ったのですが、


買ってすぐの頃から買うんじゃなかったと思っていました。


(買って1カ月後に自己資金で買える不動産が売りに出たのを見たのが


  最初の後悔でした。価格が相場よりも安かったし。)


転売目的ではなく、将来 子供に相続させるために


自社所有の不動産を増やしていこうと思ったんです。


平成16年7月に会社を始めてから、大変なことは


いろいろあったんです。


悪い奴に騙されて貰えるはずの仲介手数料が貰えなかったことがありましたが、


貰った仲介手数料や財布の中のお金を盗まれたのは


どれだけあったか分かりません。


そういうのは身近な人が犯人でしたが


身近に変な人がいなくなり、


もう結婚は考えないで仕事だけを頑張ろうと思って


不動産を買ったのが平成27年だったんです。


私は独身なので旦那はいませんが


彼氏もいないと営業時間は仕事に集中出来るので


売り上げも違うんです。


(彼氏がいないと売り上げが良いんです。)


仕事で普通にお客さんと付き合えても


プライベートで彼氏として男の人と付き合いたいと思う気持ちがもうないし


そこまで誰かを信用する気持ちもありませんが、


北茨城に引っ越してまで、いろいろなことがあって 


今 思うのは、子供に相続させるために不動産を増やすのも


どうなのかな?ということなんです。


不動産や会社を取り上げれば、自分にお金が入るという考えで


悪い人が寄って来ることが、よく分かったんです。


不動産を買ってからは、私の会社を長男に継がせろ!という人がいるんです。


おととしは 叔母に電話で言われたり、薬物をやっている人にも言われましたが


まだ40代の私が、不動産の仕事を知らない20代前半の長男に


会社を継がせることは変でしょう。


薬物をやっている人の話だと、


長男が会社を継いだら会社も不動産も取り上げて自分のものにする話でしたが


お金目当てで悪いことを考える人の多さに驚いたんです。


不動産を買ったことで、取り上げようという悪い人が寄って来るなら


子供に相続するために買うこともしないです。


長男へ会社を継がせることは、もともと考えていないんです。


うちは私の不動産の仕事で生活して来ていますが


長男は中学・高校の時に不動産の仕事をそんな仕事と言って


見下していたんです。


それを聞いていた時から、会社を絶対に継がせないと思っていたんです。


仕事で製造業の会社に行くと親子で仕事をしている会社があって


うらやましく思いますが、


それでもうちは、長男には継がせないんです。


将来 次男が継ぎたいと言ったとしても


そのことでもめるんだろうから、


もめるなら私の代で終わりにしたいです。


私が自分で始めた会社だから、それは私の自由ですからね。



いろいろな理由からですが


今 所有しているいわきの不動産は、早く売却したいです。


売却したら、そのお金を目当てに更に悪い人が動くんでしょうけど


不動産に設定されている抵当権以外に、金融機関からの借り入れがあって


売れたら売買代金は金融機関への返済に使うので


仲介する不動産屋に仲介手数料を払うと


私には残らない計算なんです。


それでも早く売却してしまいたいです。



周りの人から見た私は、幸せで充実した生活をしているように見えて


苦労をしたことがないような顔だと言われたこともありましたが、


うちの実家は、私が小学生の頃から家の中に問題があったし


私は19歳の時にバイクで事故に遭って、共立病院で


長くてもあと2年しか生きられないと言われて


いつ死ぬか分からない気持ちでずっと生きて来ていたんです。


だから、自分が幸せだと思ったことが1度もないんです。


その事故の後遺症で死なないことを知ったのは


次男を産んだ時なんです。


平成23年11月末です。


いつ死ぬか分からない私だから、


その前は金融機関からお金を借りて不動産を買おうと思ったことはなく


長男へ想い出を残してあげようと海外旅行に行っていたんです。


毎回 行って帰って来るたびに、今回の旅行が最後になったりしてと


1人で泣いていたんです。


事故の後遺症で死なないことをもっと早く知っていたなら、


今までで違う選択をしていた場面がたくさんありましたが


次男を産んでいなければ分からなかったことなので


いろいろ考えると、それはしょうがないんです。


事故の後遺症だけでなく、次男を妊娠した時は


私は心臓も悪くなっていたんです。


自分では知っていましたが、どうせ長く生きないんだからと


治療しないで毎日アルコールを飲んでいたんです。


飲むと心臓が苦しくなって動けなくなることもあり


動けなくなって意識がなくなって、気が付いたら翌日だったこともあるんです。


それでも治療しないでいたんです。


次男を妊娠した時の私の心臓の状態は


私が60代だったら、心臓はすでに止まっていたし


若いということだけで動いている心臓だと言われて


その時に治療したんです。


だから今は心臓は悪くありませんが、


次男を妊娠していなかったからアルコールを飲んだ時に


体調が悪くなって心臓が止まってしまい


今は、もう生きていなかったかもしれない私なんです。



いろいろなことがあり過ぎて、


毎日 大変な日々を過ごして疲れ切っていますが、


長男を妊娠した時よりは次男を妊娠した時の方が


うれしかったんです。


そこからどんなことになっても


自分の会社で稼いだお金で生活できるという保障みたいな気持ちがありましたからね。



長男は、結婚していた時に生まれた子供ですが


次男の父親とは籍を入れずに別れたんです。


次男が生まれてすぐの頃に別れましたが


その頃から私の住んでいる所の近くの人が薬物でおかしくなった様子になり


引っ越すことを繰り返しているんです。


1軒目と2軒目は、そういう理由で引っ越して


北茨城に来る前の3軒目は、次男の幼稚園の隣のクラスの父兄に脅迫されてですが、


今の家で4軒目なんです。


今は、住んでいる近くというのではなく


いわき市と北茨城市を中心に薬物がバラまかれていますけどね。


そのことを考えると、


平成27年のリフォームを他の業者に頼んでいれば


今の状態にはなっていなかったとは言えなくなるんです。


次男の父親と大工の斉藤の間には共通の知人がいて


横につながっているんです。


北茨城に引っ越して来てから、私がいわきにいた時に男に悪さをして


私が悪いのに北茨城に逃げて来たから、薬物バラまきの人たちに


酷い目に遭うのは当然だという話を何度もいろいろな人から聞きましたが


男というのは次男の父親なんでしょうかね?


私は何もしていないし、数年前に別れてから連絡も取っていなかったんです。


別てすぐに他の女と結婚した話を聞いたし、


その状態で私の中学の時の友人とも付き合っていて


私は、その友人に呼び出されて次男の父親と別れてくれと言われたんです。


私の存在があるから結婚できないと言われたそうですが


他の女の人と結婚していて私は別れているんだから


私には関係ない話なんです。


その時に私を呼び出した友人から他にも言われた話は


次男の父親の住宅ローンや他の借金もすべて


私に全部払えという話だったんです。


数千万円という金額です。


私と知り合う前に作っていた借金は、私には関係ですからね。


その友人は、


その借金を私に払わせないと結婚できないと言われたことを私に言いましたが


他の女と結婚しているんだから、


その話もおかしいんですよね。


友人は私の話を一切信じずに、


人がたくさんいるファミレスで私を怒鳴りましたが


私が次男の父親に悪さをして逃げたのではなく


次男の父親がウソの話をして、あちこちで悪さしているんでしょう。


おととし 薬物でおかしくなった人が会社に来て


次男の父親と会った話を私にしましたが


最初から私を好きではなく、お金目当てで近付いただけで


私のことは嫌いだったと言っていたので


実際のところは、そんなもんでしょう。


私が悪さをして北茨城に逃げて来たなんて、とんでもない話です。


逆に、北茨城に来てまで悪さをする時間があるなら、


私の中学の時の友人と結婚してあげてほしいです。


本気で好きなようだったので。


恋愛の話で、あんなに夢中になっている話は初めて聞きました。



私も何とも思っていないので、


私や次男の生活範囲内に入って来てほしくないです。


次男の父親の話が出るたびに


邪魔なのは、お前だよ!と思うだけです。



遠方から北茨城まで何度もよく来たもんだ・・・。


仕事を考えたら、北茨城は近いのか?



何事もなければ、次男と穏やかな生活をするつもりだったのに


そういう悪い人たちに散々な目に遭わされて


毎日 イライラして過ごしています。



悪い人たちが捕まって平和な普通の生活が出来るようにならないと


幸せだと思う生活は絶対に来ないです。




※ 実際とは違う話を何度も聞くので、反論のブログです。